中国語の書籍って日本で手に入るんですね!
HSK対策もアマゾンで!

中国お役たちサイト


こんにちわ。
中国語の架け橋の堀江です♪

いつも、コメント トラックバック、応援ありがとうございます!



この間ヤフーのニュースを見ていたら「急きょ」って言葉が目に付きました。


今時の日本人は「急遽」って漢字を使わないんですね!


流行語とか略語にすっかり疎くなっているので「急きょ」って何かの略語かと一瞬止まってしまいました。



「漢字に弱い人でもストレス無くニュースを読めるように」

その心がけは大切です。


その相手の立場に立ったサービスが世界一流の日本のサービスを実現させていると思います。

でも、過度なサービスは怠惰や甘えを助長させるだけではないでしょうか?



口を空けて待っていれば誰かがご飯を口まで運んでくれる。

そんな社会だから、ニートやら無気力な人間が生まれるのだと、私は思います。



っと、日本社会の愚痴はこの程度にしておいて、グーグルの話をします。



皆さん、通貨換算の時ってどうしていますか?


私は今まで中国情報局(http://searchina.ne.jp/)の為替計算を使っていました。

入れた数値を自動に計算してくれるので、いくつか計算をするときには非常に便利です。


で、グーグルでも直接計算できるって知っていました?


例えばグーグルの検索窓に、


「1万円を元で」


と入力して見てください。



検索結果の一番最初に、計算結果が出てくるんです!


その他にも、

「1万円を中国の通過で」

「1万円をRMBで」


と言うのもOKです。


通貨だけでなく、

「1メートルをインチで」というのも出てきますよ!


ちょこっとレートを調べたい〜、って時はこれは使えますね!!



応援お願いします♪
↓  ↓  ↓
人気ブログランキング

<PR>中国茶を買うなら現地で買うのが一番!

中国茶専門店【好茶(sukicha)】


★☆中国語の架け橋 〜中国語を使うには中国を知るべし〜☆★


こんにちわ。
いつも、コメント トラックバック 相互リンク、応援ありがとうございます!

中国語の架け橋の堀江です♪








皆さんは北京でのレストランはどうやって探しているでしょうか?

雑誌?人づて?

私が良く利用しているのがこれ、【大衆点評】


恐らく中国で最強のレストラン検索エンジンだと思っています。

これは場所や料理、雰囲気、更にはキーワードでもレストランが検索できるという優れもの。


例えば、今晩デートがあるとして。
雰囲気=デート
で検索をかければ、デートにぴったりのお店が出てきます。

そこから更に場所、料理系統、地名などで絞っていけばお目当てのお店が。

そして何より気に入っているのが、このサイトは実際に行った読者からの投稿で成り立っているところ。

お店側が適当に言った嘘八百の宣伝文句ではありません。

中には結構厳しい評価もありますが、それが却って信憑性を増しているようです。

お店によっては賛否両論だったり、昔は評価が悪かったのが段々評価が良くなっていたりと、そのお店の状況を判断するのに非常に役に立ちます。

「お店の事は現地の人に・・・・」

とか弱気なことを言っていないで、自分でお気に入りのお店を探してみては?

http://www.dianping.com



応援お願いします♪→人気ブログランキング

ホームへ→中国語の架け橋 〜中国語を使うには中国を知るべし〜


こんにちわ。
いつも、コメント トラックバック 相互リンク、応援ありがとうございます!

中国語の架け橋の堀江です♪







今頃ですが、百度の紹介。

中国語をやっている人で、検索をGoogleでやっている方がいたら、今度からはこちらにすることをお勧めします。

確かに以前ニュースでやっていましたが、中国人の7,8割が検索をかけるときは【百度】を使っているそうです。

実際私も中国語のGoogleは使っていません。

何がちがう?という訳ではありませんが、こちらの方が探していた情報が見つかる感じがします。

いえ、感じじゃなくて、多分本当に。

前回ご紹介した【百度地図検索】の他にも、ジャンル別の検索人気ランキングなども見られるため、今の中国の流行などを知るにはもってこいです。

まだGoogleを使っている方は早くこちらへ!

thhp://www.baidu.com/



応援お願いします♪→人気ブログランキング

ホームへ→中国語の架け橋 〜中国語を使うには中国を知るべし〜


こんにちわ。
いつも、コメント トラックバック 相互リンク、応援ありがとうございます!

中国語の架け橋の堀江です♪





外国に来てバスで自由に移動できるようになったら一人前のような事を昔聞いたことがあります。

とくにここ北京ではタクシーに乗るとバスの5倍以上の値段になってしまうため、出来る限りバスで移動するようにしています。


でも、バス路線がこれがまた非常に分かりにくい。

どの方向に行くかによってバス停がいくつも分かれており、例えば「人民大学」という名前の駅が3つも4つもあったりするのです。

私も外国人ながら、何度も中国人に「○○路線のバス乗り場はどこですか?」と聞かれて事があります。


そんな時、役に立つのがこの【百度地図検索】



これはただ目的地を表示するだけでなく、「どうやってそこまで行くか」また、「そこからどうやって他の場所へ行くのか」を瞬時に検索してくれるのです。

例えばA地点からB地点へ。そしてB地点からC地点へはバスへはどうやって行くのかということも全部検索できます。

地図上に赤線で表示してくれるので、どの路線は回り道をしていて、どの路線は最短ルートを通っているのかと言うことも分かります。


仕事でもプライベートでも、出発時には必ず検索し、バス停で「どのバスがつくのかなぁ・・・」って事が無いようにしています。



応援お願いします♪→人気ブログランキング

ホームへ→中国語の架け橋 〜中国語を使うには中国を知るべし〜

目次
人気情報
お気に入り情報
無料レポート
スポンサー
相互リンク
中国語書籍紹介
チェッカーズに登録
livedoor Readerに登録
livedoor Blog(ブログ)
livedoor (ラ

イブドア)
Syndicate this site